育てるべき武将

主将向きの武将を育てよう!!

主将向きの武将については↑であげてます

1武将が部隊にもたらす影響力は主将を1とすると、副将が1/3 、補佐が1/4程度です。簡単に言うと主将の将星が1上がる==副将補佐合計4人全員が星1つ上がるです。

まずは主将にしたい武将の将星、レベル、グレードを上げる!!

これが大事です。

主将にしたときの強さは(数字は将星の数です)

対部隊 :: SSR5>SR7>SSR4>SR5>SSR3>SR4>SSR2>SR3>R5>SSR1

採取  :: SSR7>SSR6==SR7>SSR5==SR5==R5>SSR4==SR4==R3

大体こんな感じになります。太くしている部分が大きく強くなる将星ランクです。まずはその将星を目指して育成していきましょう。

採取量は将星がほとんどを占めるといっても過言ではないので、R5が大きく役に立ちます。

序盤は採取をすることが多いため、R5を3体くらい作り、次はSR5を3体、次にSSR4を目指す!!という形がセオリーだと思います。

主将が朱然星5と太史慈星2を比べてみます。

部隊ステータスはほぼ同じ、兵力はやや朱然側が高いです。その分戦法は太史慈のほうが強いです。

ここで大きな違いは輸送です。34000くらい違ってきます。Rの武将は戦法、技能がやや劣るため戦闘では編成しにくい部分があります。しかし採取はレア度に限らず将星が高いほうが効率が良いため将星を上げたRの武将も何人か確保しておきたいですね。

将星>レア度

レア度が高い=強い武将は間違いないです。SSR武将の戦法はSR武将の効果の1.5倍くらいの効果があり戦力が変わらないなら戦法を使用できる主将、副将にはSSRを当てたいところです。

戦力はすべての能力に依存します

SSR最大戦力の関羽、軍神として武力は申し分なく、敵味方から称賛された武将だけに魅力も高いですね。どの能力も癖がなく強い武将が戦力が高く設定されています。

こちらは天賦900で一番戦力が低い呂布、三國志一の猛将として有名ですが史実通り戦闘能力は最強ですが、戦闘以外はかなり低く設定されていますね(笑)

こちらは同じ戦力の諸葛瑾、蒋欽を部隊に編成したときの戦力。兵力(2500)、元戦力(575)は同じです。2人の差に400~の差が生まれたことが見れます。政治の能力は反映されない為部隊戦力には反映されず、魅力は探索で含まれているものの水牛が部隊戦力に含まれないことから、魅力もあまり効果がないと思われます。

こちらは同じ戦力(806)だが兵力(牛金3500、龐徳2500)が違う牛金と龐徳。どちらも武官のため能力値は似ていますが、部隊戦力の差は800~兵力が部隊戦力に大きな影響を与えることがわかります

兵力は将星が2つ上がることに1000上がります。また将星が上がると単に戦力も上がるため、将星のレベルアップが部隊戦力に大きく影響を与えることがわかりますね

武将が集まりにくい序盤は、将星が上がっていないSSRよりも、将星が上がったR、Nを積極的に使っていきましょう!

将星を上げたいおススメ武将

今回は将星を上げやすいR、Nに絞って紹介したいと思います

弓兵は朱然、呉陣営であり戦法も知力攻撃、ステータスも高水準とすべてがかみ合っている。将星が上がるなら副将(主将)にぜひ入れたい武将。周瑜、陸遜などが当たったら必須級!?

歩兵は王平、蜀陣営寄りであり、戦法はあまり期待できない防御アップだが、ステータスも高水準なため是非採用したい。姜維劉備張飛あたりと組ませるなら副将、他陣営の歩兵と組ませるなら補佐にしよう

騎兵は張繍と曹洪を選出。騎兵は脳筋武将が多い中、バランスよい能力で戦力が高く戦法も物理攻撃で汎用性のある張繍、陣営が魏であり、戦闘能力は申し分なく、銅銭取得料が上がる貴重な技能を持っている曹洪を使い分けるor両方使ってみよう

他には副将には少し物足りないがステータスが高水準で補佐にお勧めな武将⇒弓:鄧艾、蔡瑁  歩:李典、丁奉  騎:馬謖、曹純

N武将では

廖化と夏侯恩がおススメできる。二人ともステータスは高水準であり、廖化は同じ兵科の武将が部隊内に多いほど攻撃力が高くなる技能をもっており、夏侯恩は歩兵でありながら騎兵特効の技能を持っており、補佐として使うにはもってこいの武将である

将星を上げるには銅銭を大量に使い常に銅銭はすっからかん。。RとNだからと言って将星を上げまくるのは良いとは言えないだろう。

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