Q&A

みなさんが気になることについてまとめます!

この手のゲーム初めてで、中で使われている言葉がわからない。。そんな悩みに答えます!!

Twitter @33tze またはForumで募集していますのでどしどしお願いします!

Q.タイルキルとはなんですか

A.耕地などで採取している部隊を攻撃することです。

メリットとしては、時間がかかる採取を相手から奪うことで時間をかけず資源を確保することができます。採取中の部隊は反撃をすることができないので、相手が格上でも被害を受けずに攻撃できるのはつよいですね!

デメリットとしては、反撃できない部隊を一方的に攻撃するためあまり好意的に思われません。全体チャットでタイルキルされたと話題になることもちらほら。このゲームと類似している新三國志ではタイルキルをしないようルールが設けられていたそうなので、三國志覇道でもしないほうが身のためですね。

Q.軍団ってMAX何人?

A.50人です。軍団レベル30まではレベルが5個上がる度に軍団員の上限が5人ずつ増えるみたいですね!

Q.軍団レベルの効率よいあげ方は?

A.軍団ミッションを確実にこなし、寄付効果2倍の資源は軍団上限まで寄付しましょう!!

軍団レベルが早く上がればレベルが高い城をフリーな状態で攻城できるようになります!攻城戦はすでに占拠されている城で行うのと、フリーの城で行うのでは雲泥の差があるので、軍団レベル上げは積極的に行いましょう!!

軍団レベルを上げる手段は軍団ミッション寄付賊討伐です。

資源は施設のレベルアップ、銅銭への変換など使い道が多いので、余裕があれば寄付するようにしましょう。

Q.銅銭ってどうやって貯めるの??

A.基本的に民家からの収入、ミッションでもらえるものがほとんどです。

そのほかには倉庫で資源との交換、修練所でもらえる素材との交換がありますが現状大量の収入源とはならないため銅銭は大切に使いましょう!!

毎週毎月のパックで銅銭が含まれているものもあるので序盤は買い得かもしれませんね。

Q.チャットで流れてる顔文字ってどうやって使うの?

A.Simejiってアプリを使ってます!!

ゲームの仕様上、難しい言葉や交渉などを使わないといけない場面も多いと思うので、顔文字をできるだけ使ってよい印象を持たれるのも大切ですね!

Appleでもアンドロイドでもインストールできますのでまだ使ったことない方は是非!!

Q.イベントの為に木牛を作ったほうが良いか

A.低レア武将で補うことができるので無理に作らなくてもよい

1回の採取で回収できる資源は部隊の輸送というところの数字によって決まります。この部隊ならMAX105655となります。10万あればランクBの採取地で木牛を使わずともMAX採取できます。輸送は部隊の兵力に完全依存しているため、兵力をいかに高くすることが大切です。

兵力は兵科レベルによって決まるため将星を上げた武将を使いたいです。こちらに将星については書いてます↓

NやRを将星5にすれば十分な輸送量を確保できますので、木牛で兵器の枠をとらずに低レア武将で補うのも手ですね。

ただ兵器の開発回数のミッションもあるので資源に余裕があるならばできるだけ兵器を廃棄→開発したいので攻城戦などの予定がなければ木牛に変えておきましょう。

Q.強い軍団に入ったほうが良いですか??

A.軍団の雰囲気が一番大切です!!でも強い軍団の恩恵は大きい!!

占領している城が多い、また軍団レベルが多いほど交換できる武将、研究素材が多くなります。

軍団ポイントも多くもらえるようになるため軍団に入る恩恵すごい!!

最初よくわからないうちは、強い軍団のほうが受ける恩恵も強く、ゲームの知識がある方から教えてもらえることも多いので強い軍団(人が多く戦力が高いところ)に入れてもらいましょう!!

Q.研究はどれからすればよいの??

A.部隊攻撃、防御がおススメ!!

部隊の攻撃防御が研究することでの影響が大きいと思います。まずはこれから上げていきたいですね!!

あと、銅銭は課金パックでどうにかしているって方いがいはみんな足りない。。と思っていると思うので、取引強化と銅銭徴収量を上げるのもおすすめです!!

Q.兄弟軍団、同盟、傘下とは?

A.兄弟軍団は合併を前提、同盟はお互いを攻めないなどの約束、傘下は上の軍団に従う代わりに守ってもらえる

良くチャットで同盟だから攻めたらいけないよなどと言われることがあるかと思います。こういうゲームは初めてで。。という方へ。

兄弟軍団は軍団レベルが上がることで軍団員の枠が広くなった時、団員が辞めた時に団員を補充できるように複数の軍団を稼働させることです。

プロ野球の2軍、3軍みたいな感じでしょうか。1軍の選手が辞めた時に代わりを適当に探す!!ってよりチームの仕組みを知っていて信頼できる選手を呼ぶほうが良いですよね。

同盟は所持している城を攻城しない、拠点は攻めないなどいろいろ決まりがありますが、すべての軍団を敵とすると大変なので、攻められる相手を絞ることができるメリットはでかいです。この手のゲームは外交ゲームとも呼ばれます。同盟はこのゲームの醍醐味かもしれませんね。

傘下は圧倒的な差がある軍団の下につくことで、その軍団の名前や力を借りて外交を有利に進めることができます。信長の野望好きな方はよくわかるはず(笑)

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